スクリプトではなく、型付きプラン
ae_propose_plan(型付き操作)- AIは既知の操作タイプから選びます
- 対象はすべて、先に開いているプロジェクトと照合します
- 通常の流れでは任意のスクリプトを実行しません
無料のオープンソース · MIT
After Effects 内の extynt パネルで自分のモデルと話すことも、Claude Code、Claude Desktop、Codex などのMCPクライアントをつなぐこともできます。どちらでも、AIはスクリプトではなく型付きプランを提案し、extynt が開いているプロジェクトと照合して、1回の取り消しで適用し、レシートで値を読み戻します。
After Effects に対応済みほかのAdobeアプリは今後
自分のコンピューターで動作。モデルは持ち込み。WindowsとmacOS、After Effects 2025 と 2026 に対応。
extynt は独立したソフトウェアで、Adobeが開発したものでも、Adobeの承認を受けたものでも、Adobeと提携しているものでもありません。商標について
4件成功 · 1件失敗このプランを取り消す: 1ステップ
MCPサーバー
extynt のMCPサービスは、After Effects と同じコンピューターで動きます。クライアントには、プロジェクトの読み取り、型付きプランの提案、取り消しのツールが渡され、パネルと同じチェックが適用されます。新しい機能は ae_propose_plan の中の操作タイプとして追加されます。適用前にクライアントが確認するかどうかは、クライアント側の権限設定しだいなので、設定を確認してください。extynt はインストール済みのエフェクトも、サードパーティ製を含めてすべて読み取るので、プランには実際のエフェクト名が使われます。After Effects の中には、専用のエージェントを備えたパネルもあります。
何がより良いのか
ae_propose_plan(型付き操作)receipt: After Effects から読み戻しundo(plan)すべての記述は extynt について述べたもので、ソースで確認できます。ほかの製品との比較はしていません。
extynt の判断の仕組み
このフレーズが指すエフェクトは? どのフォント? 作業は完了した? それぞれを型付きの問いとして、使える中で最良の層が答えます。任意の判断モデル、構造化出力に対応していればお使いのチャットモデル、そして常に最終判断を下すオフラインの決定論的な層の順です。判断モデルがなくても動作します。
判断の仕組みを見る言語
オフラインの層は、英語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、日本語、簡体字中国語を読み取ります。チャットは、お使いのモデルが話せる言語ならどれでも使えます。パネル自体も、同じ6言語で After Effects のインターフェース言語に従います。
3つの柱、ひとつの結果: コントロール
安全性、プライバシー、透明性は、主導権を保つための手段です。どれも信じることを求めません。
通常の流れでは生のスクリプトを使いません。型付きの操作だけで動き、どの操作も実行前に、開いているプロジェクトと照合します。パネルでは、自動で適用するものと、クリックを待つものを選べます。MCP経由の場合は、お使いのAIアプリの権限設定が判断します。
extynt は、プロジェクトもプロンプトも利用状況も収集せず、あなたの作品で学習することもありません。モデルはAnthropic、OpenAI、Googleなどから持ち込むか、ローカルで動かします。必要なものだけがそのプロバイダーに送られます。
どのプランも、実行前に内容を示し、実行後は After Effects から読み戻したレシートで結果を示します。コンピューターから出て行くものはすべて明示され、コードもすべてオープンソースです。
エフェクト
インストール時に、extynt は After Effects にあるすべてのエフェクトを、標準・サードパーティ問わず、各コントロールの実際の名前と範囲まで把握します。Deep Glow と頼めば、Deep Glow が使われます。名前を推測することはありません。
LUTピッカーのように、専用ウィンドウでしか操作できないエフェクトには印が付きます。extynt は開く前にお知らせし、仕上げはあなたが行います。
標準
ほか440件
サードパーティ
プラン: Title の Deep Glow Radius → 60、39コンポジション · 取り消し1回断るための設計
対応する操作の範囲外は、理由を添えて断ります。すねたりはしません。
extynt が書くコードはエクスプレッションだけで、そのすべてが実行前にプランへ含まれます。
作品はあなたのもの
あなたとAIの間に、extynt のサーバーはありません。プロジェクトは、あなたのコンピューターから、あなたが選んだプロバイダーへ、あなた自身のアカウントで送られ、ほかには行きません。問題報告を自分で送らない限り、アプリは extynt に何も送信しません。
利用規約は、プロジェクトや extynt で作ったものに対する権利を私たちに与えません。
デフォルトでは、extynt は作品での学習を規約で禁じているAIプロバイダーとだけ連携します。それ以外は、あなたの明示的な同意が必要です。
画像・動画・音声の生成は行いません。プロジェクトのフレームはすべて、あなたが作ったものです。
データの透明性
モデルは持ち込みなので、必要なプロジェクトの情報はそのプロバイダーに送られます。ローカルモデルなら手元にとどまります。extynt はそれを収集せず、アプリは extynt のサーバーに接続しません。
オープンソース
パネル、MCPサーバー、プラグイン、インストーラーは、MITライセンスのオープンソースです。自分でビルドしても、署名済みのリリースをインストールしても、手に入るのは同じソフトウェアです。
GitHubでソースを見るFAQ
まだ初期のソフトウェアなので、いつもどおりバックアップを取ってください。見たことのないスクリプトは実行できず、どのプランも単独で取り消せます。私たちにできる最善を尽くしました。
増えます。ただ、誰にも検証できません。私たちにも。信頼には、確かめられるものが必要です。
いいえ。extynt は独立したソフトウェアで、Adobeが開発したものでも、承認や後援を受けたものでもなく、Adobeが提供するどのアシスタントとも別のツールです。お使いの After Effects で動作します。画像・動画・音声は生成せず、扱うのはすべてあなたが作ったものです。両方を併用することもできます。
選べます。デフォルトでは、取り消せる変更はすぐに適用され、削除、レンダリング、読み込み、書き出しは「適用」を押すまで待機します。すべての変更を待機にもでき、私たちならそう設定します。MCPクライアントは自分でプランを承認し、事前に確認が入るかどうかはクライアントの権限設定しだいです。
extynt は収集しませんが、選んだモデルは作業対象を見る必要があります。リクエストとプロジェクトの情報は、プロバイダーに送られます。ローカルモデルなら手元にとどまります。Webサイトにアカウントはなく、問題報告も自分で送った場合にだけ私たちに届きます。全項目はプライバシーのページにあります。
私たちが使うことはありません。extynt はプロジェクトを受け取らないので、学習に使えるものがありません。接続したAIプロバイダーは作業対象を見ます。extynt は学習を規約で禁じているプロバイダーをデフォルトにし、OpenRouter では保存も学習もしないプロバイダーにだけ送り、その可能性があるものを選ぶ前に警告します。ローカルモデルなら、何もコンピューターから出ません。約束できないこともあります。レンダリングを公開すれば誰でも見られるので、公開した作品をAI企業が学習することは、どんなツールにも止められません。
WindowsとmacOSで、After Effects 2025 または 2026 に対応しています。今のところ対応アプリは After Effects のみで、ほかのAdobeアプリも予定していますが、時期は未定です。
いいえ。判断モデルは任意です。extynt のオフライン内蔵層は常に動作し、最終判断を下します。判断モデルやお使いのチャットモデルは、確信がある場合に、小さな選択を手伝います。
チャットは、お使いのモデルが話せる言語ならどれでも使えます。extynt 自身の内蔵の理解は、英語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、日本語、簡体字中国語に対応しています。パネルは同じ6言語で After Effects のインターフェース言語に従い、設定で変更もできます。
ありません。extynt は無料のオープンソース(MIT)で、アカウント、試用期間、ライセンスキーもありません。応援したい場合は、ダウンロードのページに任意のチップ用リンクがあります。
あなたが、プロバイダーに直接払います。ローカルモデルを動かすか、すでにお持ちのClaudeやCodexのアカウントを使うこともできます。extynt はAIの利用料を請求しません。私たちが送らない請求書は、これだけです。

extynt は無料のオープンソースで、これからも変わりません。解除するものも、アプリ内のリマインダーもありません。時間の節約になって、開発者にコーヒーをごちそうしたいと思ったら、Ko-fi からどうぞ。まったくの任意です。